@cikarang

インドネシアはリッポーチカランでの生活を記録に残し、記憶にとどめる。

帰国後 続「霧島酒造」の焼酎の種類の多さにびっくり!

先日「霧島酒造」について、霧島の色をあれやこれやと書いてみた。こちら↓http://www.shogot1978.com/entry/2017/12/24/帰国後_「霧島酒造」の焼酎の種類の多さにびっくその中で「金霧島」は価格面でなかなか手を出しにくい、と半分あきらめていた。 ◻︎金霧…

帰国後 「痛風」を発症。その言い訳を考えてみる。

日本に帰ってからしばらくして「痛風」を発症した。のっけから汚い足の登場で恐縮だ。 写真ではわかりにくいが、左足のくるぶしあたりが腫れ、歩けないほどの痛みが伴った。典型的な痛風の症状だ。 痛風を発症して嫌なことは、周りの人間からの言葉だ。「お…

帰国後 「ラーメンむさし」日本のラーメン屋はやっぱりウマイ!

インドネシアでは、日本のように美味しいラーメン屋になかなかありつけない。当たり前と言えば当たり前の話ではあるが、ラーメン屋は限られた場所にしかないし、美味しい店はそのうちのほんの一握りしかない(多少大げさな表現かもしれない)。 だから、インド…

帰国後 青空市場の二階にある「イルカ」はサイコーだ

これは「青空市場」だ。 一階は市場で、獲れたての魚達が、新鮮さを競い合っているかのように並んでいる。 二階にはレストランが二つある。 「イルカ」と「海鮮まいど」である。ネーミングだけで判断すると「海鮮まいど」の方が断然美味しそうだ。 だが、実…

帰国後 新鮮さを求めて 泉佐野「青空市場」へ─。

泉佐野市は海がとても近い。自宅からでも自転車で15分もあれば、海岸まで行ける。 そんなロケーションの町なので、魚介類がとても新鮮だ。新鮮とは美味しいと同等な意味合いだ。新鮮さという価値を求めてちょこちょこ市場を訪れる。このへんじゃ市場はたくさ…

帰国後 「霧島酒造」の焼酎の種類の多さにびっくり

日本に戻ってからは、スーパーに並ぶお酒を眺めているだけで、何だか安心できる。いつでも安価に入手可能という意味で。 そんな風にスーパーに行くたびにあれこれ見ていると、たまに発見もある。 定番の芋焼酎で、抜群の知名度を誇る「霧島酒造株式会社」に…

帰国後 ピエールエルメでドゥミルフィーユ??

唐突ではあるが、ある日の飲みの席で「ピエール エルメ の ドゥミルフィーユは素晴らしいよね」という話になった。 はじめは、何の話をしているのか全くわからなかった。外車のことなのか、ブランド衣類のことなのか。あるいは、何かのスポーツのどこかのク…

帰国後 大阪の粉モノ文化を堪能する。「文福」とか。

大阪と言えば、粉もの文化である。大阪に移り住んでから、もう何度口にしたことか。お好み焼き、たこ焼き、その手のモノを、僕はこよなく愛する。 らーめんが万人から愛されているように「たこ焼きがキライ」という人に僕は未だかつて出会ったことがない。イ…

帰国後 大阪体育大学の学祭で「体験」と「たません」と。

大阪体育大学と言えば、大リーグで活躍している上原浩治を連想する。他は誰も思い出せない、ネットで調べても。体育大学と言えども超一流のスポーツ選手なんて、意図も簡単には輩出できないのであろう。 その大阪体育大学を訪れた。 学祭で「子供に体操の体…

帰国後 らーめん屋「あさひ」がウマイ!泉佐野市の。

「もう塩らーめんは始まったのだろうか?」 リッポーチカランの「トリキング」は、僕の大好きな居酒屋で、特にらーめんはラーメン屋と間違えるくらいの質の高さを提供してくれる。 http://www.shogot1978.com/entry/2017/10/12/リッポーチカラン_「トリキン…

帰国後 移動手段が劇的に変わり、変わったこと。

インドネシアでの移動手段は、こんな感じだった↓。 http://www.shogot1978.com/entry/20170204/1486207794 ほぼ車を使っての移動だ。通勤はもちろんのこと、歩けなくもない距離でもウーバーやグラブなどの配車サービスを利用するのが、日常的になっていた。 …

帰国後 大好きな「納豆」のお話

僕は無類の納豆好きだ。いや、「無類の」は言い過ぎかもしれない。僕はとても納豆が好きだ、の方がしっくりきそうだ。 なぜ納豆が素晴らしい? 納豆にタレをかけてそのまま食べる食べ方が一番好きなのだが、納豆の素晴らしさはその美味しさだけではない。 マ…